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プロフィール

名前:加藤ユウコ 
職業:心理カウンセラー
家族構成:夫と息子と3人暮らし
出身:大阪府

《育児でこんな事で辛くなっていませんか?》

  • 「ワンオペ育児で余裕が無く辛い」
  • 「思い描く理想のママになれず自分を責めてしまう」
  • 「育児も家事も完璧に出来てなくて落ち込む」
  • 「子供の前で感情がコントロール出来ない自分は最悪」

こんな風に思ってしまうママは自己肯定感が低下しています。
自分の事を許せず認められず受け入れられず否定を繰り返し、自分を責める負のループにハマっています。

こんなママの辛さの原因である自己肯定感の低下を「心理学」の知識を活用しママの「自己肯定感を高める」事で負のループから抜け出す事ができます。自己肯定感を高め、育児が今よりもっと気楽に楽しめるようにお手伝いしています。

《カウンセリングを受けたお客様の声》

  • 自分が今まで辛い生き方をしてきた事に気がついた。
  • これからは楽に生きていきたいと思った。
  • またユウコさんのカウンセリングを受けたいと思った。
  • 真剣に向き合ってくれているのが伝わってきたので、それだけで満たされた。
  • 安心して心を開いてお話ができた。
  • カウンセラー的な「感情を扱う」部分と現実的な行動や事実面を扱う部分とのバランス良くサポートして頂けた。

「ママの自己肯定感を高めて今よりもっと気楽に育児を楽しめるように」

この言葉をコンセプトに掲げカウンセラー活動を始めたのには理由があります。

子供を産むまで、母親業がこんなに過酷なお仕事とは知りませんでした。
命懸けで産んだ瞬間から自分の睡眠を削って夜通しおむつ替えや授乳、そして夜泣きの対応。
思うように睡眠も休息も取れず、命を削りながら自分の事を後回しにして子供を全力で守り育てていく。
こんなに責任が重くてプレッシャーが大きい割には子育ては分からない事だらけ。

前職が映画のヘアメイクアップアーティストで3ヶ月休みなく毎日睡眠1時間のハードワークをしていたので、体力に自信があり「育児は全然大丈夫!」なんて思っていましたが、映画のヘアメイクの方が断然楽だと感じます。

ママの仕事は世界一過酷で「尊い」

なのにママや子供を囲る環境は厳しいものだと感じました。

ママが容易く頼れる環境が余りにも少ないなと個人的には感じています。
そして世の中に溢れかえる「子育てとは〇〇であるべき論」がママをどんどん苦しめ不自由に縛り付けているのが現状だと感じています。

だからママは子供への愛情から自分を責めて否定しがちになってしまいます。

よくカウンセリングの場でクライアント様から聞く言葉が「私の母がただただ笑ってくれてるだけで良かった。だただた穏やかに過ごして欲しかった。他は何も要らなかった」です。

ママの心の状態は子供の人生にも大きな影響を及ぼします。

ママが自分を責めるのを止めて否定を止め自分を許し受け入れ認める事で、ママと子供の笑顔に繋がると思っています。

ママの自己肯定感を高め「べき論」に縛り付けられず、もっと気楽に自由に楽しく子育てが出来るようにサポートしたいと思ってい、この様なコンセプトを掲げました。



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